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2006年9月

クライマックスU.C.第8話今日発売

ガンダムエース11月号今日発売。クライマックスU.C.紡がれし血統第8話、無事載ってます。無事、という言い方が毎回綱渡り状態を表しててニントモカントモ。

今月のギムGさんありがとう

F90

ワイブル艦隊>コミックスでは知らんぷりしてカイラム級が混じっていると思います。ゴメンナサイゴメンナサイm(_)m

時間が、時間がなかったんだよぉぉぉぉ…いつもだけど。

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Cucvs172dpi

コミックス用に見開き描き直しました。(表紙はまた別に描いてます)

昔と比べると…色、うまくなったでしょ?うまくなったでしょ?(笑)

今まで色塗りあまり修行してこなかったからなー。これからガシガシするぞ、と。

壁紙サイズなので、良かったら使ってください。

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8話終わったよ

先日、クライマックスU.C.第8話上がりました。

報告が遅れたのは、コミックス作業の最後の追い込みに入ってたから。ほぼ全ページにわたって何らかの修正入れてます。(あ、サラミス改も、MS搭載型のカムナSPバージョンに直したよ) 描き足しも12、3ページほどしました。大変だったー。今最初のカラーの描き直しをしてます。これももう一息。

発売日いつだろう。10月でいいのかな。

僕にとっても久々の単行本なので楽しみです。よかったら買ってね~。

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「宙船」中島みゆきだったんだ

ドラマ「マイ★ボス マイ★ヒーロー」が面白い。長瀬智也がオモシロカッコイイ(古)し、ヒロインの子(名前知らない)もかわいい。女子高生と恋しちゃダメですか。「ヒロインに正体を言えない苦悩」って、ヒーローものの王道じゃないかゴルァ!!!

ドラマはそんなにチェックする方じゃないのだが、「ホーリーランド」以来「女王の教室」「ギャルサー」と、なんだか自分にとってアタリのドラマが続いている。漫画読みのセンスに近いドラマが増えたのかな。

それはそれとして。

主題歌「宙船(そらふね)」、なんかいい歌だなとなんとなく印象に残ってたんだけど、よく見たら作詞作曲中島みゆきじゃないですか。道理で魂入ってこぶしのきいた歌だと思った(笑)。「宙船」ってタイトルがまたいいっすね。「お前が消えて喜ぶ者に お前のオールを任せるな」って、よく聴いたらこりゃまさに中島みゆきの世界じゃないですか(笑)。気づかなかった方がどうかしてた。

バンプ・オブ・チキンの「グングニル」にも似てるなーと思った。こういうの、グッと来る。

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曹操、渡辺謙かよ!

ジョン・ウー監督の三国志映画で渡辺謙とチョウ・ユンファが共演 
(シネマトゥデイ - 09月06日 08:00)

 ジョン・ウー監督の三国志映画『ザ・バトル・オブ・レッド・クリフ(赤壁之戦)』(原題)に、渡辺謙とチョウ・ユンファ、トニー・レオンが出演することが決まった。映画は、日本でも高い人気を持つ三国志の大きな見せ場のひとつである赤壁の戦いにスポット当てた作品となり、渡辺は魏の曹操役にふんする予定だ。

★★★★★★★★★★★★★★★★★

うーん、渡辺謙好きだし曹操大好きだけど、「蒼天航路」系解釈の曹操じゃなくてどうせ演義系解釈の悪役曹操なんだろうなあ・・・。そこだけ日本人キャスティングと言うのは、喜んでいいのかどうなのか、警戒してしまう。二重に嫌な気分にならなきゃいいけど。華容道で「あわわ関羽」とか言っちゃうのだろうか(それは違)

悪役は悪役でいいけど、卑小な悪役じゃなく凄みのある悪役にして欲しい。「英雄(HERO)」の始皇帝なんかも好意的な解釈だったし、それくらいは期待してもいいだろう…

気になるって事はやはり俺は三国志好きなのかなって思うけど、あくまで自分の中の「三国志」は「蒼天航路」なので、今更演義系の劉備・孔明視点の三国志が盛り上がるのはイヤだなあと、ちょっぴり複雑な心境。

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Turn out you

昨日ウチのすぐ近くに、織田裕二が来てたらしい。CMの撮影だそうだ(mixi情報)。

ここ結構芸能人に縁があるなあ。

すぐ近くの横浜ビジネスパークではよくドラマや特撮のロケやってるし(友達が木村拓哉や菅野美穂見たってさ)、大学時代の眞鍋かをりさんはすぐ近くに住んでて俺と同じコンビニを愛用してたらしい。(1回しか見た事ないけど) 最近だと、「女王の教室」の志田未来ちゃんが三駅先の駅をバックにグラビアに載っていた。

なんだろう。横浜からの沿線だし、都内からを基点に考えると、特に有名な路線でも便利な路線でもないと思うけど。結構撮影とかに協力的なんだろうか。ビジネスパークはともかく、駅前で撮影するとは思わなかった。それとも首都圏ってどこもこんなもん?

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アルセーヌ・ルパンシリーズ全容 vol.2

時間が空いてしまいましたが、アルセーヌ・ルパンシリーズ全容紹介、第2弾です。(第1弾はこちら。) 前回に続き、僕なりにルパンシリーズを俯瞰してみたいと思います。前回は第1作「怪盗紳士ルパン」から第12作「虎の牙」までを書いてみました。今回は第13作「八点鐘」から第22作「ルパン最後の事件」までを書きたいと思います。

前回書きましたように、ルパンシリーズの、特に長編の大傑作、スケールのでかい大冒険は前期に集中していると思います。また、時系列的にほぼ順を追った大河的な流れも、1900年あたり、「ベル・エポック」と呼ばれる時代が舞台と思われる「怪盗紳士ルパン」から第1次大戦後の1919年が舞台と思われる「虎の牙」まででいったん途切れます。この後は、「奇岩城」と「813」の間の「空白の4年間」を描いたサイド・ストーリー的なもの(「八点鐘」「緑の目の令嬢」「バーネット探偵社」など)、「怪盗紳士ルパン」以前まで遡って初めての冒険を描いたエピソード1的な話(「カリオストロ伯爵夫人」)など、最盛期に比べたら少々小粒ともいえる作品になっていきます。

ただ、だからと言って全てイマイチかと言うとそういうわけでもありません。特に連作短編集である「八点鐘」「バーネット探偵社」は、これだけで別シリーズを立ち上げてもいけるんじゃないかと思うほど独特の魅力に満ちていて、前期の大傑作達と充分張り合えるほどの作品だと自信を持って言えます。(特に個人的に「バーネット探偵社」は大好き。) また、後期は恋愛要素(アバンチュール要素)が強いので、もしかしたら女性読者は後期作品のほうが好きなのかも知れません。(実際ブログなどを回ってみると、そういう傾向を感じました)

では、第13作「八点鐘」から行ってみましょうー。

13、八点鐘 ★★★★☆
連作短編集。セルジュ=レニーヌ公爵とオルタンス・ダニエル嬢のコンビが次々と冒険に身を投じ事件を解決していく、八つの短編から成っている。レニーヌ公爵の正体は、やはりアルセーヌ・ルパン。しかしこの作品では彼は一切盗みを働きません。ルパンの名前も表に出しません。人助けに徹します。銘記はされていませんが、恐らく「奇岩城」のラストで姿を消したルパンが「813」で再び世に現れるまでの「空白の4年間」に起こった、彼にとっては休暇なのでしょう(笑)。一つ一つのエピソードはミステリ短編としても評価が高くテレーズとジェルメーヌ」は密室トリックの元祖の一つだと思うし、「雪の上の足跡」のトリックは、その後の推理小説に何度もアレンジして流用されました。また、「水びん」のトリックはミステリ・アンソロジーなどによく取り上げられたりしています。それと、僕が注目するのは、元心理作家であったルブランならではの、心理劇としての側面。前述の「テレーズとジェルメーヌ」「ジャン・ルイ事件」は、パズルのためのパズルではない、人の心こそが謎を生むと言う、ルパンシリーズの裏テーマとも言える特徴が現れていてお気に入りです。

14、カリオストロ伯爵夫人 ★★★☆
長編。近年映画になった「ルパン」は、この話が下敷きになっています。時代は大幅に遡って、1894年。ルパン20歳の時の、最初の大冒険です。恋愛小説としての側面も多分にあって、20歳のルパンは若き令嬢クラリスと、妖艶な謎の美女カリオストロ伯爵夫人の間で揺れ動きます。そこが若い頃読んだ時はウザかった(クラリスが可哀想で…)とこだが、今読んだらそこが面白かった(笑)。イヤー恋愛の機微っつー奴ですな(苦笑)。ルパンはこのカリオストロとの対決を通じて成長し、その才能を開花させていくのです。ルパンシリーズの背骨となる「カリオストロ4つの謎」の存在も明らかになるし、エピローグで「怪盗紳士ルパン」の誕生を目の当たりにすることになるし、ルパンを語るのにはずせない1作。

ちなみに宮崎駿の「カリオストロの城」とは、ストーリー上の類似点はほとんどありません。タイトルとヒロインの名前だけ流用したそうです。

15、緑の目の令嬢 ★★★☆
長編。これもおそらく「空白の4年間」の話ですね。「緑の目の令嬢」オーレリーを、陰日なたからルパンが守るお話。ルパンの「女性を守る騎士」的な性格が一番現れてる作品だと思います。可憐な令嬢のピンチにきっちり現れるルパンは、男から見てもカッコイイ。ヒーローだなあ。この作品は敵キャラであるマレスカルへのルパンのからかいっぷりが面白いのと、あとなにより最後の「お宝」ですね。宮崎駿「カリオストロの城」の「ポケットには大きすぎるお宝」は、この作品からの流用です。カリ城の方で有名になりすぎちゃったんでアレだけど、凄いアイディアだと思う。

16、バーネット探偵社 ★★★★★
連作短編集。これは面白いです。パリの真ん中に「調査費無料」という人を食った看板を掲げている「バーネット探偵社」。調査費無料を謳いながら、実はその裏で、ケチな調査費なんかとは比較にならないほどの大きな報酬をくすねて行く。探偵ジム・バーネットの正体は勿論アルセーヌ・ルパン。毎回バーネットの活躍で事件は解決し、善人は開放され、悪は懲らしめられ、それ以上にバーネット(=ルパン)は大笑いしていると言う、痛快極まりない作品。相棒であり敵(?)でもあるべシュ刑事が、哀れながらもいい味出してます。伝記作家の「わたし」を別にすると、ルパンシリーズ全編通してルパンの対等の親友と言える立場のキャラは、彼だけではないでしょうか。これもおそらく「空白の4年間」を埋める作品。

17、謎の家 ★★☆
長編。長編にしてはトリックが…。ちょっと単純すぎて読めちゃったかな。1冊分引っ張るほどではない。ただし、前作「バーネット探偵社」とのリンク度合いが強く、その点は○。バーネットの相棒であったベシュ刑事が再び出てきます。この作品でルパンは海洋冒険家ジャン・デンヌリとして登場しますが、ベシュ刑事がデンヌリを「おめーバーネットだろう」と常に疑いのまなざしを向けているのが笑えます。今作においてはベシュとルパンは敵対気味。これもおそらく「空白の4年間」…と言いたい所ですが、だとすると世間にルパンの名前が噂されてしまった今作は、「813」での記述と矛盾をきたしかねないんですよね。どうなんだろう。

18、バール・イ・ヴァ荘 ★★★☆
長編。前作に引き続き、またまたベシュ刑事が出てきます。個人的に上の2作とあわせて「ベシュ3部作」と呼んでいます(笑)。今作では一転、逮捕をあきらめたのかベシュはルパンに好意的。再び「バーネット探偵社」の頃のようなコンビで事件にあたります。「バール・イ・ヴァ」とは「潮がそこまで来る」の意。錬金術、古い記憶、古代の宝…と、久々におどろおどろしい雰囲気が味わえて、後期の長編の中では結構好きな作品。ただ若干短いのと、敵の正体が微妙なんで、やはり小品の印象はぬぐえないかな。お宝のスケールはかなりのもんだと思うんですけど。

19、二つの微笑をもつ女
長編うーん、正直タイトル以上の意外性が感じられない…。読めちゃいます。それなりに分厚いのに、それに見合う意外性やワクワク感は感じなかった。これは設定的にいつの時代になるのかなあ。第1次大戦前(つまり「813」前)だとは思うんだけど。

20、特捜班ビクトール ★★★★
長編。これは結構好きです。偏屈な老刑事ビクトール・オータンと、再び活動を再開したアルセーヌ・ルパンの対決。時期的には、ようやく「虎の牙」の後。(結婚したはずのフロランス嬢はどうしたの?(笑)) 終始ルパンが不利で追い詰められていくように見えますが、最後のカタルシスは見事!「見ろ!これが真の英雄、生まれながらの親分(パトロン)だ!」と敵前でアントルシャを踊るルパンのシーンには、胸をすくような思いが味わえます。

21、カリオストロの復讐 ★★
長編。うーん、これは微妙だなあ。話的には興味深いです。ルパン50歳近く「虎の牙」「特捜班ビクトール」より後。カリオストロ伯爵夫人にさらわれた息子・ジャンが、四半世紀の時を越えて青年としてルパンの前に現れます。そして恐ろしいメッセージ。「私、カリオストロ伯爵夫人は復讐する」。ルパンシリーズの背骨、その決着とも言える話なんで興味深くないはずはないんですが、いかんせん、この作品のルパンは状況に翻弄されるだけで何一つ自分で解き明かさない。物語を引っ張っていかない。どんでん返しの立役者になるのは別のキャラ。ルパンは苦悩する立場なので「そこがまたいいんじゃん」と言えなくもないのですが、やはりカタルシスがないのは否めませんでした…。せっかくの長い因縁の決着なのになあ。

22、ルパン最後の事件 ★★
長編ルパン50歳「カリオストロの復讐」より後です。原題は「アルセーヌ・ルパンの数十億」なんですが、発見されているかぎりこれが最後のルパン作品なので、偕成社の全集などではこう訳されています。アメリカのマフィアが、ルパンがその生涯で溜め込んだ数十億フランに及ぶ財産を狙う話。話としては正直それほど面白くなかったんですが、宝を狙う立場から、狙われる立場になったのは結構面白いと思いました。そりゃそうだわなー、あれだけ稼いでたら(笑)。敵がアメリカマフィアと言うのも、時代の移り変わりを感じさせていいですねえ。ベル・エポック、ヨーロッパの時代、怪盗紳士の時代は終わった。これからはアメリカだ、マフィアだ…ところがどっこい、アルセーヌ・ルパン、未だ健在!若造には負けん!…そんなところが感じられて、ラストを飾るのになかなか味わいがあっていいと思います。ガニマールやベシュが再登場するのも嬉しいです。

以上で、ルパン作品全22作(「813」「続813」を1冊として数えると全21作)を俯瞰してみました。アルセーヌ・ルパンに興味を持った方が、「どれから読んでみよう?」と思ったときに、多少の参考にしてもらえるとありがたいです。(でも個人的な感想なのでそのつもりで(笑)。)

次回は「準ルパン譚」と呼べる作品に触れたいと思います。

実は最近、長らく品切れ中だった偕成社の「アルセーヌ・ルパン全集別巻」に重版がかかり、僕もようやく手に入れることが出来ました。二度と読めないと思っていたので感激モノでしたよー。「別巻」はルパンの出てこないルブラン作品なんですが、これがなかなか面白かったです。どんでん返しも効いてて、いやーさすがルブラン。「奇岩城」や「813」を書いた作家だけあります。個人的には、ルパン作品の下位に位置するような作品より面白いのさえありました。

てなわけで、次回のvol.3の「準ルパン譚」に続きます!

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ジョジョジョ

最近ジョジョに再びはまっております。なんだ今更!って感じですね、ええ。

こないだ思い立ってまとめ買いしたジョジョ第7部「スティール・ボール・ラン」が面白かったのがきっかけなんですが、絵といい基本設定といい展開といいあまりにも味わい深かったんで、今まで敬遠していた第4部を、これを機会に買ってみる事にした。(第1部~第3部はリアルタイムでバリバリはまってました。一応荒木飛呂彦先生の作品は「魔少年ビーティー」「バオー来訪者」の頃から追ってました)

第4部、面白いじゃないですか。当時はやっぱ僕はガキだったんで、展開のエスカレーションを求めてて、第1部ディオ(吸血鬼)第2部カーズ・エシディシ・ワムウ第3部DIO(スタンド、ザ・ワールド)…の後、スケールが小さくなったように感じて燃えなかったんだろうなあ。今、「部ごとのテーマが違う、別作品」という路線が確立された目で改めてみると、荒木先生がコメント欄でおっしゃってた4部のテーマ(人間の弱さこそが怖い)が良くわかって素直に楽しめました。仗助のキャラもスタンドもなかなかいいじゃないですか。康一君の成長もいい。

また、今あらゆるバトル漫画で全盛と言っていい「能力者バトル」。「ハンター×ハンター」も「ワンピース」もこれ。「デスノート」だってこの路線のバリエーションと言っていい部分がある。これを編み出したのがほぼ荒木先生の「スタンド」と言っていいわけで、そういう「漫画史に残る漫画」という意味でも改めて興味深かく、ちょっとした感慨を持ちながら読み直してました。

第5部も昔一度友達にまとめ借りして読んだのですが、読み手の僕が「DIOの息子」と言う設定の方に期待しすぎて、その時はいまいち楽しめなかった。今なら見方が違うかもしれません。楽しみです。

そして第6部「ストーン・オーシャン」。これもオープニングの何話かだけしか見なかったのですが、たまたま見た最終回近くの何話かがえらくぶっ飛んでて凄かった気がします。その流れで7部「スティール・ボール・ラン」の時代に流れるらしいんで、改めて通して読んでみたい。

しかしホントに「今更」な話ですな(笑)。お恥ずかしい。きっかけはジャンプ公式ページにあったこのフラッシュだったので、見た事ない方、良かったら見てみてください。特に僕のように、途中でジョジョから離れてしまった方。もしくは若い世代で荒木作品の魅力に触れた事がない方。ワクワクしますよ。

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